
埼玉県在住、楽天モバイル社員の鳩田鳩夫と申します。
先月の社内会議で「Nothing Phone (3a)が楽天モバイルでも発売開始」という発表がありました。実は私、Nothingのスマートフォンは今回が初体験。背面が光る「Glyphライト」が話題になっていたのは知っていましたが、実用性はどうなのか正直疑問でした。
楽天モバイルでは他社からの乗り換え&はじめての申し込みと同時購入で22,000円割引が受けられ、一括32,890円で購入できるというキャンペーンもあり、社員として実際に体験してみることに。家族用のサブスマホとして1週間みっちり使い込みました。
結論から言うと、Nothing Phone (3a)は「デザインの個性とコストパフォーマンスを両立した優秀な端末」でした。ただし、万人におすすめできるかというと、いくつか注意点もあります。楽天モバイル社員として、忖度なしの正直なレビューをお伝えします。
📋 この記事でわかること
- Nothing Phone (3a)の基本スペックと特徴
- 1週間使用して感じたメリット7選
- 1週間使用して感じたデメリット5選
- 楽天モバイルでの購入がおすすめな理由
- お得に楽天モバイルを始めるなら従業員紹介がおすすめ
- こんな人におすすめ・おすすめしない
Nothing Phone (3a)の基本スペックと特徴
Nothing Phone (3a)は、6.77インチ・120Hzの有機ELとSnapdragon 7s Gen 3を積んだミドルレンジ機です。同じ価格帯では画面まわりの仕様が一段上で、そこが選ぶ理由になります。
主要スペック(2026年7月更新)
ディスプレイ:
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6.77インチのAMOLEDディスプレイを搭載し、リフレッシュレートは120Hzに対応
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解像度:2412×1080(FHD+)
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最大輝度:1100nit
プロセッサ・メモリ:
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SoCにはSnapdragon 7s Gen 3プロセッサを採用
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RAM:8GB/12GB
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ストレージ:128GB/256GB
カメラ:
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メイン:5000万画素
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超広角:800万画素
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5,000万画素の望遠レンズは、光学とデジタルズームを合わせて最大30倍のウルトラズームが可能
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フロント:3200万画素
その他:
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バッテリー:5000mAh
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急速充電:45W
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重量:201g
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おサイフケータイと、初のeSIMに対応
楽天モバイル限定の特徴
楽天モバイルでは、他では手に入らない限定カラーモデルを取り扱っています。透明背面パネルと組み合わさった配色は所有欲を満たすデザインで、人と被りたくない方には限定カラーだけでも選ぶ理由になります。在庫状況は楽天モバイル公式サイトで確認してください。
楽天モバイル限定でブルーカラーが登場しており、私もこのブルーモデルを選択しました。透明な背面パネルに青いGlyphライトが映える美しいデザインです。
1週間使用して感じたメリット7選
1週間使ってみて最も印象が変わったのは、背面のGlyphライトでした。飾りだと思っていたのですが、画面を見ずに通知の重要度が分かるので実用的です。良かった点を7つ挙げます。
1. Glyphライトの実用性が想像以上【驚き】
実際の使用場面: Nothing Phone (3a)最大の特徴である背面のGlyphライト。「ただの飾りでは?」と思っていましたが、1週間使ってみて考えが変わりました。
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着信・通知時: 画面を見ずに重要度が判断できる
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充電中: バッテリー残量を光のパターンで表示
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撮影時: セルフィーの補助光として機能
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懐中電灯代わり: 暗い場所での作業に便利
特に夜間、スマートフォンを裏返しに置いていても、Glyphライトの点滅で着信が分かるのは非常に便利でした。妻から「なにそのピカピカ光るやつ?面白い!」と好評価です。
2. 120Hz有機ELディスプレイの滑らかさ
視覚的な印象: 6.77インチとやや大きめのディスプレイを採用していますが、120Hzの滑らかさは一度体験すると戻れません。
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スクロール時の残像感が皆無
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ゲーム(原神、PUBG Mobile)でのフレームレートが安定
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動画視聴時の滑らかな映像表現
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タッチ操作の反応速度が抜群
私が仕事で使っているフラッグシップ機と比較しても、体感的な差はほとんどありません。5万円台でこの品質は正直驚きました。
3. トリプルカメラの撮影品質
実際の撮影テスト: 埼玉県内の様々な場所で撮影テストを実施しました。
メインカメラ(5000万画素):
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川口市内の風景撮影:色味が自然で白飛びしにくい
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室内での人物撮影:肌の質感が綺麗に表現される
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夜景撮影:ノイズは若干あるが実用レベル
望遠カメラ: 光学とデジタルズームを合わせて最大30倍のウルトラズームは、西武ドームでの野球観戦時に大活躍。10倍程度までなら実用的な画質を保持していました。
超広角カメラ: 家族写真や風景撮影で重宝。歪みも最小限に抑えられています。
4. バッテリー持ちの良さ
1週間の使用パターン別検証:
使用強度 利用時間 バッテリー持続時間
軽度利用 3時間/日 2日間
中度利用 5時間/日 1.5日間
重度利用 8時間/日 1日間(余裕)
5000mAhの大容量バッテリーと、Snapdragon 7s Gen 3の省電力性能の組み合わせで、1日中安心して使えます。45W急速充電により、30分で約50%まで回復するのも便利でした。
5. 楽天モバイルとの相性の良さ
接続テスト結果: 楽天モバイルのSIMカードでの接続テストを1週間実施:
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5G接続: 対応エリアで安定した高速通信
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4G LTE: パートナー回線への切り替えもスムーズ
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VoLTE: 音声品質は良好
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楽天Link: アプリの動作も問題なし
初のeSIMに対応しているため、物理SIMとeSIMのデュアル運用も可能。私は楽天モバイル(メイン)+ docomo(サブ)で運用しましたが、切り替えは非常にスムーズでした。
6. おサイフケータイの利便性
日常使用での活用:
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Suica:駅改札でのタッチ反応は良好
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楽天Edy:コンビニでの支払いもスムーズ
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iD/QUICPay:各種電子マネーに対応
おサイフケータイ機能により、キャッシュレス生活がより便利になりました。特に楽天ペイとの連携で、楽天ポイントの貯まりやすさは楽天モバイルユーザーには大きなメリットです。
7. コストパフォーマンスの高さ
価格と性能のバランス: 価格は54,800円(税込)(8GB+128GBモデル)ですが、楽天モバイルのキャンペーンを活用すれば32,890円で購入可能。この価格で以下の機能が使えるのは驚異的です:
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120Hz有機ELディスプレイ
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トリプルカメラシステム
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5000mAhバッテリー
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おサイフケータイ
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独自のGlyphライト機能
1週間使用して感じたデメリット5選
不満点として最も大きいのは、201gという重さと本体サイズです。手の小さい妻に使ってもらったところ、片手操作は難しいという反応でした。気になった点を5つ正直に書きます。
1. 本体サイズ・重量の課題
物理的な使いにくさ: 重量はカタログ値で201g。サイズは約163.52×約77.5×約8.35mmとやや大きめです。手の小さな人は少し持ちづらいと感じるかもしれません
実際に妻(手が小さめ)に使ってもらったところ:
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片手操作が困難
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ポケットに入れると重さを感じる
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長時間の使用で手首が疲れる
私自身も1週間使い続けて、手持ちのフラッグシップ機と比較して明らかに重さを感じました。
2. Glyphライトのバッテリー消費
電力消費の実測: Glyphライトを多用した日とそうでない日のバッテリー消費を比較:
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Glyph多用日:バッテリー消費 +15%
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Glyph少用日:通常消費と同程度
美しいライティング機能ですが、頻繁に使うとバッテリー持ちに影響します。設定で点灯パターンや明度を調整することで改善可能ですが、完全に無視はできません。
3. カメラの夜景撮影性能
暗所での撮影限界: メインカメラの夜景撮影を手持ちのフラッグシップ機と比較:
撮影環境 Nothing Phone (3a) フラッグシップ機(参考)
街灯あり ○(実用的) ◎(優秀)
室内 △(ノイズ目立つ) ○(良好)
真っ暗な環境 ×(実用困難) △(何とか使える)
ナイトモードはありますが、フラッグシップ機種と比較すると、暗所での撮影性能には明確な差があります。
4. ゲーム性能の限界
高負荷ゲームでのテスト: Snapdragon 7s Gen 3の性能をゲームでテスト:
原神(最高画質設定):
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平均FPS:38-42fps
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発熱:中程度
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バッテリー消費:1時間で約25%
PUBG Mobile(HDR設定):
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平均FPS:55-58fps
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発熱:軽微
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バッテリー消費:1時間で約20%
重いゲームでは設定を下げる必要があり、ゲーミング用途がメインの方には物足りないかもしれません。
5. アップデート頻度の不透明さ
長期サポートの懸念: Nothing社は比較的新しいメーカーのため、長期的なOSアップデート保証が他社(Google、Samsung等)と比較して不透明です。
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Android 14への対応:確定
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Android 15以降:未発表
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セキュリティアップデート:月1回程度
長期間(3年以上)使用を考えている方には、この点が不安要素になる可能性があります。
楽天モバイルでの購入がおすすめな理由
楽天モバイルで買う利点は、限定のブルーカラーを選べることと、故障時の窓口が一本化されることです。透明な背面とブルーの組み合わせはSIMフリー版では手に入りません。
キャンペーン活用でのコスパ
同価格帯では他に選択肢がないレベルのコストパフォーマンスです。
楽天モバイル限定特典
ブルーカラーの独占性: 楽天モバイル限定でブルーカラーが登場しており、このカラーはSIMフリー版では購入できません。透明な背面とブルーのGlyphライトの組み合わせは、所有感を満たしてくれます。
サポート体制の充実: 楽天モバイル正規取扱品のため:
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故障時のサポートが充実
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楽天モバイルショップでの相談可能
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楽天ポイントでの支払いも対応
お得に楽天モバイルを始めるなら従業員紹介がおすすめ
Nothing Phone (3a)は楽天モバイルとの組み合わせで真価を発揮します。端末購入と同時に楽天モバイルへの乗り換えをご検討の方には、従業員紹介キャンペーンが非常にお得です。
従業員紹介キャンペーンの特典(2026年7月更新):
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紹介された方:最大14,000円分の楽天ポイント還元
※お申し込み前の紹介キャンペーンURLへのログインやサービス利用開始等条件あり。※ポイントは紹介ログイン月の4カ月後から分割付与
Nothing Phone (3a)との組み合わせメリット:
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端末代金の大幅割引:22,000円割引 + 従業員紹介特典
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月額料金の安さ:データ無制限で月額3,278円
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楽天ポイント連携:端末代金も楽天ポイントで支払い可能
適用条件の詳細はキャンペーンページで確認してください
私が実際にNothing Phone (3a)と楽天モバイルの組み合わせを1週間使った結果、月々の通信費を考慮すると他社では実現できないコストパフォーマンスだと確信しています。
こんな人におすすめ・おすすめしない
デザインで選びたい人と、5万円台で画面性能を優先したい人には向いています。逆に、片手で軽く扱いたい人や動作の軽快さを最優先する人には、素直に別の選択肢をおすすめします。
Nothing Phone (3a)がおすすめな人
✅ デザイン重視の方
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他人とは違うスマートフォンを持ちたい
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Glyphライトの機能性に魅力を感じる
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透明デザインが好み
✅ コストパフォーマンス重視の方
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5万円台で高機能なスマートフォンが欲しい
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楽天モバイルのキャンペーンを活用できる
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おサイフケータイ機能が必要
✅ カメラ機能を重視する方
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SNS投稿用の綺麗な写真を撮りたい
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望遠撮影の機会が多い
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複数のカメラ機能を使い分けたい
おすすめしない人
❌ ゲーミング性能重視の方
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高負荷3Dゲームを最高設定でプレイしたい
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FPSゲームでの競技性を重視する
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長時間のゲームプレイが中心用途
❌ 小型・軽量を求める方
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片手操作がメインの使用スタイル
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ポケットに入れても気にならない軽さが欲しい
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コンパクトなスマートフォンを好む
❌ 長期利用前提の方
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3年以上同じ端末を使い続けたい
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OSアップデートの長期保証を重視する
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メーカーサポートの実績を重視する
同価格帯の機種との比較
同じ価格帯で比べると、画面サイズとリフレッシュレート、バッテリー容量で優位に立ちます。カメラの完成度では他機種が上回る場面もあるため、何を重視するかで評価が変わります。
同価格帯での比較
Nothing Phone (3a) vs Google Pixel 7a:
項目 Nothing Phone (3a) Google Pixel 7a
価格(楽天モバイル) 32,890円 44,800円
ディスプレイ 6.77" 120Hz 6.1" 90Hz
カメラ トリプル デュアル
バッテリー 5000mAh 4385mAh
特徴 Glyphライト AI機能充実

最終更新:2026年06月15日
検証環境:埼玉県川口市、楽天モバイル最強プラン利用中
※本記事の情報は2026年06月15日現在のものです。料金・キャンペーン情報は変更される場合があります。最新情報は楽天モバイル公式サイトをご確認ください。


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